|
◎Windows Media Playerの機能を利用して、パソコンのモニター画面いっぱいに映像を表示(全画面表示)することが可能です。
・表示画面サンプル
300kbp用映像を全画面表示した状態(実際の画面をそのまま撮影)。
通常の表示方法に比べ大画面のため、テレビを見るのに近い感覚でご覧いただけます。
56kbps用映像でも全画面表示は可能ですが、300kbpsよりも画質は劣ります。
(1)Windowsパソコンの場合
(Windows Media Playeバージョン7.1の場合)
・Windows Media Playerで動画を再生する→動画の画面をマウスで右クリック→メニューが表示されたら「全画面表示」を選択する。
・キーボードの「esc」キーを押すと、通常の表示(大きさ)に戻ります。
(2)Macintoshパソコンの場合
(Windows Media Playe 7 for Macの場合)
・Windows Media Playerで動画を再生する→デスクトップ左上部の「表示」メニューをクリック→「全画面表示」を選択する。
・キーボードの「esc」キーを押すと、通常の表示(大きさ)に戻ります。
|
Macintoshパソコンの場合、上記以外の方法でも、表示サイズの変更が可能です。
・Windows Media Playerで動画を再生する→デスクトップ左上部の「表示」メニューをクリック→「拡大/縮小」を選択する→好みの大きさを選択する
この際、「ウィンドウの大きさに合わせる」を選択しておくと、Windows Media Playeのフレームの右下角をドラッグしてウインドウの大きさを変化させることにより、映像の表示サイズを無段階で調整可能になります。 |
|